おもてなしからひとりゴハンまで簡単レシピはがびのキッチン@オーストラリアで

続「イタリアンなおつまみ」はオリジナルのマッシュルームで

 

昨日書いた「エノキダケとアンチョビのイタリアンなおつまみ」は、ありあわせのエノキダケが冷蔵庫にあったので作ってみましたが、実際のオリジナルはこちらで簡単に手に入るマッシュルームで作ります。

エノキダケとアンチョビのイタリアンなおつまみ

 

今日はスーパーまで切らしていた万能ねぎを買いに行きましたが、その近くに「早く食べてね、だから半額ね」というシールが貼ってあるマッシュルームのスライスが売っていたのでさっそく購入。早く食べろというのだから、またイタリアンのアンチョビ炒めにしてしまいました。

 

マッシュルームのおつまみは作っておけば2−3日は冷蔵庫で保存がきくので、また作ってみることにしました。というより「おつまみ」ですし、明日は祝日でお休みですし、やっぱり飲んじゃいますよね。

 

 

今回は少し量が多いので、赤玉ねぎは1/3個、ニンニクは2かけ、そしてアンチョビは1尾増やして5尾ぐらいかな…と思ったら、間違えて7尾くっついて出てきましたので、まあいいや。そのまま刻んでしまいました。

 

作り方は昨日と同じです。
塩はまたもや適宜ですので、自分で少し齧ってみて塩味が少ないようでしたら、また足してみてください。

 

うーん、美味しい。
エノキダケとマッシュルームでは作りましたが、わたしが作っていないのは「パースでは手に入らないシメジ」です。どなたか作ったら、お味を教えてくださいね。

 

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